びゅうトラベル

東北旅行・東北ツアー

福島旅行・福島ツアー

福島 福島

国内3位の面積を誇る福島県。福島といえば、白虎隊や江戸時代の宿場町そのまま残る大内宿などが有名ですが、会津磐梯山や猪苗代湖、五色沼など大自然を感じる観光スポットも数多くあります。ここでは福島旅行に便利なおすすめの観光スポットやご当地グルメに温泉まで、福島旅行の魅力をたっぷりご紹介!

対象期間:宿泊は2021年2月1日(月)帰着、日帰り旅行は1月31日(日)帰着まで


■対象商品:
ダイナミックレールパックは、全商品対象。
びゅうパッケージツアーは、予約画面の「パッケージ詳細」ページに「Go To トラベル事業支援対象」と表記のある商品のみ対象。感染拡大状況によっては、対象外となる可能性がございます。

ダイナミックレールパック
おすすめ施設

列車と宿を自分で組み合わせて旅行の行程を作成する価格変動型の旅行商品です。

※ダイナミックレールパックは価格変動型の旅行商品です。

表示価格は、ページ作成時点でのGo To トラベルキャンペーン給付金を差し引いた「お支払い実額」となります。予約画面の列車・プラン選択で表示される価格は割引前の価格となります。

最終的な旅行代金、給付額、地域共通クーポン額、お支払い実額はお申込み手続きが完了する前の「取引条件説明書(兼予約内容確認書)」にてご確認ください。

 

※掲載されている情報は変更になることや臨時休業等で利用できない場合がございます。お出かけの際には、電話・ホームページ等で事前に確認されることをおすすめします。

あいづあかべこ宣言として「こまめな消毒 ときどき換気」「距離はとっても 心はそばに」「マスクの奥には いつもの笑顔」この3つを心がけみなさまをおもてなしいたします!

会津にぜひお越しください!

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福島県・会津若松

鶴ヶ城(会津若松城)

鶴ヶ城のイメージ

鶴ヶ城のイメージ

会津若松市のシンボル「鶴ヶ城(つるがじょう)」は今から約630年ほど前に、その前身ともいえる東黒川館を葦名直盛が築いたのがはじまりと言われ、戊辰戦争では約1ヶ月に及ぶ激しい攻防戦に耐え、難攻不落の名城としてその名を天下に知らしめました。

明治7年に石垣だけを残して取り壊されましたが、昭和40年にたくさんの方々の寄付により鶴ヶ城は再建。平成23年には幕末時代の「赤瓦」へのふき替えも完了し、現存する天守閣では国内唯一の赤瓦の天守となっています。

アクセス

JR磐越西線「会津若松駅」からまちなか周遊バス『ハイカラさん』で鶴ヶ城北口下車徒歩約5分。

  • 弘前の桜を満喫。一度は見てみたい花筏の絶景に酔いしれる

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  • 大正浪漫喫茶室 スイーツセット

    大正浪漫喫茶室 スイーツセット

毎年4月下旬から5月上旬に開催される「弘前さくらまつり」。外濠の花筏(はないかだ)が美しく、この絶景を目当てに、世界中から観光客が訪れるほど人気です。歩き疲れたら「大正浪漫喫茶室」でぜひ休憩を!特に弘前スイーツ「アップルパイ」がおすすめです。

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福島県・下郷町

大内宿

大内宿のイメージ

大内宿のイメージ 大内宿名物 ねぎそばのイメージ 大内宿名物 しんごろうのイメージ

江戸時代の宿場町の姿を今にのこす大内宿(おおうちじゅく)。茅葺屋根の家が並ぶ町並みはまるでタイムスリップしたかのよう。大内宿といえば、ネギ一本を箸代わりに使う「ねぎそば」や、いももち・焼きだんごなど、いろんな和スイーツを食べ歩きでき、会津の郷土グルメを思う存分満喫できます。

アクセス

JR「湯野上温泉」駅から車で約10分。

           
  • 冬だけの絶景がここに…奥入瀬で氷瀑&温泉に酔いしれる

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  •        
  • 七厘村で乾杯!

    七厘村で乾杯!

「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」に泊まり、冬しか見ることのできない絶景を奥入瀬で楽しみましょう。絶景を満喫した後は、雪見露天風呂に癒されたり、魚介やりんごなどの青森のおいしいものを堪能する旅へ

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福島県・北塩原村

五色沼

五色沼 青沼のイメージ

五色沼 青沼のイメージ 五色沼 青沼のイメージ 五色沼 毘沙門沼と磐梯山のイメージ

2016年にミシュラン・グリーンガイド1つ星に認定。
正確には「五色沼湖沼群」と言い、毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼などの数多くの湖沼の総称です。5つの沼というわけではなく、様々な色彩を見られることから五色沼(ごしきぬま)という名前がつきました。

沼によって、エメラルドグリーン、コバルトブルー、ターコイズブルー、エメラルドブルー、パステルブルーと色が違う不思議な場所で「神秘の湖沼」と言われており、四季や天候、時間帯などによってもちがった色に見えるので、 何度訪れても楽しめます。

アクセス

JR「猪苗代駅」から磐梯東都バスで『五色沼入口(東側)』バス停、もしくは『裏磐梯高原駅(西側)』バス停下車。

  •  富山市のデザイン蓋は、市の花アザミの絵柄。

    富山市のデザイン蓋は、市の花アザミの絵柄。

  • 汗をかく肉体労働者の塩分補給食として考案されたという一品は、噂通りの塩辛さ。

    汗をかく肉体労働者の塩分補給食として考案されたという一品は、噂通りの塩辛さ。

おいしい海の幸や鉄道天国のイメージがある富山は、マンホール好きにとって、憧れのマンホール蓋(フタ)に出会える街でもあります・・

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福島・飯坂・穴原温泉 会津若松・東山温泉・喜多方 猪苗代・表磐梯 裏磐梯・磐梯高原 岳・土湯温泉 郡山・磐梯熱海・白河・須賀川 浜通り(いわき湯本・相馬) 福島・飯坂・穴原温泉 会津若松・東山温泉・喜多方 南会津 猪苗代・表磐梯 裏磐梯・磐梯高原 岳・土湯温泉 郡山・磐梯熱海・白河・須賀川 浜通り(いわき湯本・相馬)

※表示は代表的な泉質であり、施設によって泉質が異なる場合がございます。 

円盤餃子のイメージ

福島

円盤餃子

栃木の宇都宮が餃子の街として有名ですが、実は福島にも餃子の街があります。福島の餃子は丸く並んだ円盤型。お酒やビールのお供にぴったり!福島にはかつて満州から引き揚げてきた人が多くおり、戦後、満州で餃子の作り方を覚えた人が餃子のお店を出したが始まりと言われております。

さくら肉(馬肉)料理のイメージ

会津坂下町

さくら肉(馬肉)料理

旧越後街道の交通の要衝として栄えた会津坂下町では、馬が人々の生活に密接にかかわっており、せり場があったことから「さくら肉(馬肉)」を食べるようになったと言われています。会津坂下町の馬刺しは、味噌に唐辛子とおろしにんにくを混ぜた「辛し味噌ダレ」で食すのが特徴です。

喜多方ラーメンのイメージ

喜多方

喜多方ラーメン

老舗ラーメン店「源来軒」が発祥。昭和の初期のころは「支那そば」として屋台で販売されていました。麺は太めの平打ち縮れ麺、ツルツルモチモチの食感で、あっさりした醤油スープが太めの麺によく絡みます。本場の喜多方では、「朝ラー」と呼ばれる、朝からラーメンを食べる文化が根付いています。

Go To トラベル
おすすめパッケージツアー

ホテルや旅館などの宿泊施設またはさまざまな観光施設の入場券などと、往復の交通手段がセットになっている旅行商品です。

※表示代金は2名1室利用時おとな1名様の旅行代金になります。

  • 記載している内容につきましては2020年11月5日現在の情報となります。
  • 各所要時間は目安となります。実際の公共交通機関等の所要時間につきましてはご確認ください。
  • 各スポットでの営業日・営業時間などはお客様各自でご確認ください。
  • ページ内で使用している画像は各自治体および観光協会よりご提供いただいた画像のほか、PIXTA等の画像を使用しております。