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子連れ旅行の持ち物をチェック!あると便利なアイテムは?

子連れ旅行の持ち物をチェック!あると便利なアイテムは?のイメージ
子連れ旅行の持ち物をチェック!あると便利なアイテムは?のイメージ
子連れ旅行の持ち物をチェック!あると便利なアイテムは?画像素材:PIXTA   

子連れ旅行の持ち物をチェック!あると便利なアイテムは?


2023.04.13 公開

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子連れ旅行を楽しく快適なものにするには、必要な持ち物をきちんと準備することが大切です。今回は、子連れ旅行に必須な持ち物と、あったら便利な持ち物、子連れで新幹線移動するときに持っていくと良い持ち物を紹介します。旅行準備のチェックリストとして、ぜひこの記事をご活用ください。

まずは、子連れ旅行で必ず持っていきたい日用品を紹介します。

ゴミ袋のイメージ
ゴミ袋のイメージ
ゴミ袋(イメージ)画像素材:PIXTA  

使用済みのウェットティッシュやおむつ、お菓子の包装紙などのゴミを持ち帰るために必要です。また、汗、水、泥などで汚れた衣類などを入れるうえでも、ゴミ袋は非常に役立ちます。大小さまざまなサイズで複数枚を用意するとよいでしょう。

おむつのイメージ
おむつのイメージ
おむつ(イメージ)画像素材:PIXTA  

旅行中は、食べ物や環境の変化によって、排便の回数が増えたり、逆に便秘になったりすることがあります。そのため、おむつとお尻拭きは、いつもより多めの枚数を用意したほうがよいでしょう。

 

なお、駅や新幹線車内でのおむつ替えについては、以下の記事で詳しく解説していますので併せて確認しましょう。

ウェットティッシュのイメージ
ウェットティッシュのイメージ
ウェットティッシュ(イメージ)画像素材:PIXTA  

ウェットティッシュは、子連れの旅行やレジャーに欠かせないアイテムです。公園で遊んだあとに顔や手を拭いたり、食事中などのさまざまなシーンで活躍したりします。すぐ使えるように、携行しておくとよいでしょう。

バスタオルのイメージ
バスタオルのイメージ
バスタオル(イメージ)画像素材:PIXTA  

旅先でこどもが眠ってしまったときの毛布代わりや、冷房で身体を冷やさないための防寒着などとしても活用できます。秋冬の場合、バスタオルの代わりにブランケットを持っていっていくのもおすすめです。

衣類のイメージ
衣類のイメージ
衣類(イメージ)画像素材:PIXTA  

子連れ旅行の場合、替えの衣類にも工夫が必要です。各衣類のポイントを紹介しましょう。

上着のイメージ
上着のイメージ
上着(イメージ)画像素材:PIXTA  

小さいこどもの場合、体温調整がうまくできません。寒暖差の激しい春先などは、気温が下がってきたら1枚羽織れるような上着を用意するとよいでしょう。

 

汗をかいたり、こぼした食べ物で洋服を汚したりすることもよくあります。そのため、翌日に着る服・下着のほかに、予備的な服の準備もしておいたほうがよいでしょう。着脱しやすい服がおすすめです。

 

なお、宿泊施設などで洗濯をすれば、衣類や下着の枚数は最小限に抑えられます。

替えの靴のイメージ
替えの靴のイメージ
替えの靴(イメージ)画像素材:PIXTA  

小さなこどもの場合、旅先でおもらしをしてしまったり、水たまりに入ってしまったりすることなどもあります。汚れたときにすぐに履き替えられるように、軽く歩きやすい替えの靴も1足持っていったほうがよいでしょう。

帽子のイメージ
帽子のイメージ
帽子(イメージ)画像素材:PIXTA  

春夏などの暖かい季節の場合、キャップやハットタイプの帽子がおすすめです。日差しの強い真夏は、熱中症や日焼けを防ぐうえでも帽子を持っていったほうがよいでしょう。一方で、秋冬の寒い日に観光などをするなら、防寒対策として耳まで隠れるニット帽が適しています。

子連れ旅行の持ち物「医薬品など」のイメージ
子連れ旅行の持ち物「医薬品など」のイメージ
子連れ旅行の持ち物「医薬品など」画像素材:PIXTA  

こどもの場合、おとな以上に旅先でのケガや体調不良を起こしやすいものです。旅先でのトラブル予防や早めの初期対応をするうえでも、以下のアイテムを用意しておいたほうがよいでしょう。

旅先でも、急な大ケガや体調不良で病院に行く可能性があります。そのため、家族全員の健康保険証はもちろん、常用薬がある場合はお薬手帳も持っていきましょう。また、赤ちゃん連れの場合は、母子手帳も持っていくのがおすすめです。

絆創膏のイメージ
絆創膏のイメージ
絆創膏(イメージ)画像素材:PIXTA  

こどもの場合、レジャー施設で興奮して転んだり、遊んでいる最中に擦り傷などを負ったりすることも多いものです。そのため、屋外でも簡単な手当ができるように、絆創膏と消毒液をバッグに入れておくとよいでしょう。

体温計のイメージ
体温計のイメージ
体温計(イメージ)画像素材:PIXTA  

こどもはおとなと比べて体温が変化しやすい傾向にあります。こどもの様子がいつもと違うと思ったときに、手元に体温計があれば安心です。すぐに体温測定できれば、旅先で受診するかどうかの判断もしやすくなるでしょう。

日焼け止めのイメージ
日焼け止めのイメージ
日焼け止め(イメージ)画像素材:PIXTA  

こどもの肌は、おとなと比べてデリケートです。そのため、屋外でアクティビティなどをする場合、こどもにも日焼け止めを塗ってあげる必要があります。

 

なお、こどもの場合、日焼け止めの成分で肌荒れなどを起こすこともあります。低刺激、無着色、無香料などと書かれたこども向けの日焼け止めを選ぶとよいでしょう。

虫よけスプレーのイメージ
虫よけスプレーのイメージ
虫よけスプレー(イメージ)画像素材:PIXTA  

虫よけスプレーも、デリケートなこども肌を守るアイテムです。虫よけ成分は、大きく「ディート」と「イカリジン」の2種類があり、それぞれの含有量で虫よけの対象年齢が異なります。対象年齢に満たない赤ちゃんの場合、天然成分の虫よけの使用がおすすめです。

子連れ旅行の持ち物「食事用品」のイメージ
子連れ旅行の持ち物「食事用品」のイメージ
子連れ旅行の持ち物「食事用品」画像素材:PIXTA

小さなこどもの場合、旅先のレストランでは自宅のようにちゃんと食事をしてくれなかったり、料理をこぼしてしまったりすることもあります。そのため、旅先での食事タイムを快適にするには、以下のアイテムが必要でしょう。

こども用スプーンやフォークのイメージ
こども用スプーンやフォークのイメージ
こども用スプーンやフォーク(イメージ)画像素材:PIXTA

例えば、駅の売店で購入したお弁当などには、基本的におとな用の箸しかついていません。また、飲食店などで提供されるこども用の箸、スプーンよりも、普段から使い慣れているものや、可愛らしく持ちやすいスプーンやフォークのほうが、食事に集中しやすくなる子もいるでしょう。そのため、こども用のスプーンやフォークを持っておくのがおすすめです。

旅先のレストランでおとな用メニューしかなかったり、パパやママの料理を取り分けてあげたりするときには、離乳食はさみ(フードカッター)があると便利です。離乳食はさみが一つあれば、選べるお店の幅もかなり広がるでしょう。

こども用マグカップのイメージ
こども用マグカップのイメージ
こども用マグカップ(イメージ)画像素材:PIXTA

小さなこどもの場合、大きなおとな用のコップでは上手に水などを飲めません。また、ガラスのコップの場合、落としたときに割れる可能性もあるでしょう。レストランや宿泊施設でジュースなどをゴクゴク飲んでもらうには、使いやすいストロー付きやプラスチックのマグカップを用意するのがおすすめです。

こども用エプロンのイメージ
こども用エプロンのイメージ
こども用エプロン(イメージ)画像素材:PIXTA

食事中に洋服などを汚さないためには、こども用エプロンがあると便利です。テーブルに大きく広げられるタイプや受け皿型のエプロンがあれば、レストランなどの床を汚してしまうこともないでしょう。

旅行の場合、こどもが空腹になっても、自宅にいるときのように好きなタイミングで食事やおやつを食べられるとは限りません。そのため、こどもの空腹を紛らわせるために、簡単に食べられる飴やチョコレートなどのお菓子を用意しておくとよいでしょう。

最後に、子連れ旅行に持参すると便利なアイテムと活用例を紹介します。

レジャーシートのイメージ
レジャーシートのイメージ
レジャーシート(イメージ)画像素材:PIXTA

ホテルの部屋で食事をする場合、床を汚さないためにレジャーシートを敷くのもおすすめです。また、レジャーシートがあると、急な雨が降ってきたときにベビーカーやボストンバッグに被せたりなど雨除けにもできるでしょう。

ジッパー付きポリ袋のイメージ
ジッパー付きポリ袋のイメージ
ジッパー付きポリ袋(イメージ)画像素材:PIXTA

密閉性の高いジッパー付きのポリ袋は、以下のような物を入れるのに便利です。

 

・濡れた水着や洋服

・ 濡れた折りたたみ傘

・ビーチで砂まみれになったサンダル

・食べかけのお菓子

・スキンケアグッズや塗り薬

・ワークショップでもらった草花 など

 

大きめの袋にパッキングをすれば、どこに何を入れたか荷物の確認もしやすくなるでしょう。

エコバッグのイメージ
エコバッグのイメージ
エコバッグ(イメージ)画像素材:PIXTA

子連れ旅行の場合、途中でお菓子やジュースを買ったり、遊んでいる最中に上着を脱いだりと、想像以上に荷物が増えがちです。そんなときにエコバッグが一つあれば、途中でキャリーケースなどを開けなくても、買った荷物などを簡単に持ち運べるでしょう。

バッグハンガーとは、レストランなどの客席でバックをかけておく便利アイテムです。先述のとおり、子連れ旅行では、途中で荷物が増えがちです。荷物を床に置くと不衛生になるため、先述のエコバッグにまとめて入れて、バッグハンガーに吊るしておくとよいでしょう。

こどもは年齢によって排尿の頻度が異なり、年齢が低いほどその頻度は高い傾向です。そのため、高速道路の渋滞中などに、突然トイレに行きたいと言い出すことがあります。こどものこうした排尿頻度を考えると、携帯用トイレを用意しておいたほうが安心でしょう。

レインコートのイメージ
レインコートのイメージ
レインコート(イメージ)画像素材:PIXTA

子連れ旅行中の荷物はなるべく減らしたいものです。そのうえで傘まで持つのは負担となることもあるでしょう。また、こどもが小さい場合、自分で傘を持ち、支えることも難しいものです。こうした理由から、こども用の雨具は、コンパクトにたためるレインコートを用意するのが理想となります。

子連れで新幹線移動する時の持ち物は?のイメージ
子連れで新幹線移動する時の持ち物は?のイメージ
子連れで新幹線移動する時の持ち物は?画像素材:PIXTA

新幹線を使って子連れ旅行をする場合、車内でこどもを退屈させないために、以下のようなものを用意するのがおすすめです。

 

・お弁当やお菓子

・タブレットなど、動画を見るための物

・新しいおもちゃや絵本

 

お弁当やお菓子は、新幹線ホームの売店などでも購入可能です。一方で、新幹線に長時間乗車する場合、こどもが退屈することが想定されます。そのため、こども向けの動画やゲームなどを、自宅であらかじめダウンロードし、車内で楽しめるように準備するとよいでしょう。興味を引きやすい新しいおもちゃや絵本も、乗車中おとなしくしてくれるアイテムです。

今回は、子連れ旅行を楽しく快適なものにするための持ち物を、カテゴリ別に紹介しました。なにか忘れ物があった場合、現地で買い足すことも可能ですが、旅行先によっては欲しいものがすぐに手に入らないこともあるため、なるべく不足なく持っていくとよいでしょう。たくさんの観光地を周るのではなく宿泊先でのんびり過ごしたい場合や、天候が不安定な時期に子連れ旅行を楽しみたい場合は、こどもがホテル内だけで楽しめる宿泊施設を利用するのもおすすめです。

 

こどもが楽しめるアクティビティが充実した施設には、こども向けの食器や布団などのアイテムも充実している傾向があります。そのため、こうした宿泊施設は、子連れ旅行の荷物を最小限にしたいファミリーにもおすすめとなるでしょう。

 

こども向けアクティビティが豊富な宿を探している方は、以下の記事もチェックしましょう。

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往復列車の発売前に予約をされた段階で提示される料金は、予定金額となり確定の金額ではありません。
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